読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

明日なにしよか

関西の大学4年生が学びと読書について

大学4年生が1日引きこもったら

おはようございます。たまにはなんとなく自分の振り返りのために書きたいと思います。

 

楽しく書くと誰のためにもならないので、

ちょとしたリンクを紹介します。

 

 

1,引きこもった1日

少しの努力とともに朝起きてみて、やるべきことをやってみる。

今回の場合はレポート作成と課題図書の読み込み。起きて眠いながらにとりあえずLINEマンガを読んだので

目は覚めている。

そうこうしているうちに気がつけば13時近く。クックパッドで昼飯を調べて簡単なやつをそうめんと一緒に食べる。

 

できあがったら気になっていた「甘々と稲妻」を見ながら食べる。うまい。

 

驚くほど平和。

 

皿洗いを終えたらふと見つけた「ボールルームへようこそ」を読み返す。これまで自己主張を知らなかった主人公が

ダンスを通して自分の気持ちや感情に対して素直になっていく姿がぐっとくる。

しかも絵が綺麗。

 

読んでるとだんだん眠くなってきたので統計の勉強をしようとするが、先に昼寝をした。

1時間もすれば起きて本をもう1度読みだす。

 

時間が経ったのでそれも終わって、「境界の彼方」を3話ほど見る。京アニ作品だけあってグラフィックはなかなかのも。

若干背景知識や意図についてわからないところがあるので、ちょっと共感しづらいところも…

でも割ときらいじゃないね。12話と映画が2本と聞いているのでさくっと見たい。

 

そうこうしているうちに晩飯の時間がきたので食べてテレビを見て、ちょっとした雑談を彼女として寝る。

最高に平和な一日でした。

 

ココロの向くままに生きるってすごい楽。

 

2.良かったこと

自分が抱えるタスクや今何をすべきかを考える時間を持つことと

メリハリをつけることはいいこと。 

 

あまりに忙しいと自分がいまどういう状態なのかや、抱えるタスクさえわからなくなります。

生産性と創造性は同居しないと割れていたりもするので、

とにかく物事をうまくすることだけでなくたまには無駄と思えることにも取り組んでみませんか。

 

そんなときこそ気になってたことや、好きな勉強でもするといいですよ。

日々の忙しさに追われてる時よりも集中できます。

 

とまあなんとなくの振り返りと暇のススメでした。

 

ばいばーい。